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lands_end’s blog

未破裂脳動脈瘤と闘い、コーギーに癒され暮らしてます。本好き歴史好きサッカー好きの40代の徒然日記です。

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未破裂脳動脈瘤と闘う~人生初めての造影剤投与・CT撮影~



前回までの4回は、未破裂脳動脈瘤治療のための病院探しを行う間に、考えたことや行ったことをまとめました。

未破裂脳動脈瘤と闘う ~苦労した病院巡りのはじまり~ - lands_end’s blog

未破裂脳動脈瘤と闘う~選択肢は3つ!2つの手術法と経過観察~ - lands_end’s blog

未破裂脳動脈瘤と闘う~おススメの脳神経外科がある病院を探す~ - lands_end’s blog

未破裂脳動脈瘤と闘う ~敷居の高い大学病院~ - lands_end’s blog

 

今回からの3回は、自分にとって初体験だった『造影剤撮影』をまとめます。

造影剤撮影関連の記事は3つの話題に分けてみます。

  • 1回目の記事は、「造影剤撮影を受けることになった経緯と撮影終了までの流れ」です。

私みたいに、医師から「造影剤撮影を受けてね~。」って言われて、
「ハイ」と言ったものの、「それって、何やんだろ?」状態の人に、
何かしら伝えられればいいかなと思います。

 

  • 2回目記事は、「今だから言える、造影剤を受けるべき前にしるべきこと」です。

造影剤を受ける前には同意書にサインが必要です。
私は、初めてのとき、頭に変な物(脳動脈瘤)があるという動揺と、不勉強のため、安易に署名してしまいました。でも、これってとっても危険なことでした。
造影剤には怖いリスクが付いてくるのです。
そこで、造影剤とは何か?
何をするために受けるのか?
リスクは何があるのか?
2回目の記事ではまとめてみたいと思っています。

 

  • 3回目の記事は、「実際に造影剤撮影を行った後に、私に起きた副作用!」です。

多分、人によって様々な症状が出るのでしょうから、私の症例が誰の役に立つのか不明ではありますが、
こんな事が起きるだな~
って言うのが伝われば良いかな、と思っています。

 

それでは、1回目の話題に移りたいと思います。

 

「造影剤撮影を受けることになった経緯と撮影終了までの流れ」

今回の第1話の構成は以下の通りです。

 

造影剤撮影を受けることになった経緯

この未破裂脳動脈瘤のブログを書くきっかけは2回目の記事にまとめております。

未破裂脳動脈瘤と闘う ~何も考えずにMRIを受けるな~ - lands_end’s blog

簡単にまとめますと、
私の場合は、たまたま撮影することになったCTの結果、脳動脈瘤らしきものが見つかりました。その結果、町の内科では診断も診療も出来ないので、脳神経外科のある総合病院へ行くように言われて『紹介状』を持たされ、このブログのタイトルにもなっている「未破裂脳動脈瘤との闘い」の旅に出た次第です。

 

総合病院受診までの流れ

確定診断のために訪れたのは、近所の総合病院です。
電話で紹介状を持っている旨を伝え、予約を取って行きました。

受診日に受付で、紹介状と町医者から渡されたCTの画像が入ったDVDを提出し、待合室のソファーで静かに待っていました。
この時は不安で心が一杯で、好きな読書をして時間を潰すことも出来ませんでした。
ただ、じっと座って待っていたのを覚えています。

予約時間はとっくに過ぎ、どうなっているのか聞きに行こうとした時、ようやく名前が呼ばれ診察室に入りました。よくあるパターンですね・・・。

 

脳動脈瘤の確定診断と造影剤撮影を言い渡される

診察室に入ると、先生が画像をジーッと見ていました。
受付で渡した、私の脳のCT画像です。
暫くして私のほうへ振り向き、こう言いました。
「この画像を撮った経緯を教えてもらえますか」
そこで、熱中症気味になって、吐き気と頭痛が酷かったので内科を受診したら、血栓がないか確認でCTを撮って来なさいと言われて撮影しました。
と説明すると・・・

「あ~あ、よくあるケースだねぇ・・・」
と言って、また画像の方へ顔を向けてしまいました。

多分、時間にすれば数分です。でも、私にとっては長時間でしたが、しばらくすると再び私の方を向き、しばらく私の顔を「じーっと見て」から、さらっと言ったのです。


「脳動脈瘤ですね」


あまりにもあっさりとしていて、私が反応出来ずにいると、医師はこう続けました。

「疑いを伝えられてから、自分でネットで調べましたか?」
「色々と怖いことが書いてあって、心配になるだろうけど、心配しすぎないで」
「動脈瘤の緊急性を確認するために、もう少しはっきりとした画像診断をしましょう」
「そのためには、単純なCT撮影ではなくて、造影剤を使って撮影しましょう」

はい、ここで新たなワードが飛び出して来ました。
「なんだ?ぞーえい?」

こちらがキョトンとしているのを見て、造影剤の説明をしてくれましたが、正直、私の記憶には全く残っていません。
覚えているのは、こんな台詞です。
「基本的にはこちらの書類に目を通して、署名をして当日持参してください。それと、未破裂脳動脈瘤が見つかった時のことをまとめたパンフレットがあるので、読んでみてください。少しは心が落ち着きますよ・・・。」と。

それでは、終了です・・・となったところで、思い出したように聞かれました。
「そうだ、アレルギーはありますか?」
「健康診断で、心臓や肝臓などに問題があると言われてますか?」
「何か持病はありますか?」

アレルギーは、ピーナッツだけ、他は特にありません。
と答えると、
そして、「判りました。来週撮影を行います。」
「撮影のため、血液採取をしますので、採取センターへ行ってください」

なぜ造影剤撮影が必要なのか?
なぜ血液採取が必要なのか?
は細かく説明はされた記憶はないです。

本当に、無知な人間にとって、病院とは不親切な所だと思います。

大嫌いな「注射」をされて、その日は終了となりました。

 

渡された造影剤撮影同意書の内容に怯える!

本当に軽く、簡単にしか医師は説明してくれなかったので、読んでビックリ!
確かに、書類を読んで不明な点があったら、いつでも電話して確認してください。とは言われたけど・・・。
『先生、不明どころじゃなくて、この同意書の中に、怖いこといっぱい書いてあるよ・・・。』
怖い副作用の事がこれでもかと書かれていて、最後に重篤な例として・・・
『死ぬ』って、書いてあるよ!

確率としては、0.00001%(100万人に1人)の割合と書かれているけど、そんな数字をいきなり書かれても、素人が安心出来るとでも思っているのかしら・・・。
以前の記事で、CTやMRIで脳動脈瘤が見つかる確率や、その脳動脈瘤が破裂する確率をまとめました。

未破裂脳動脈瘤と闘う ~MRIを受けるとどれ位の確率で動脈瘤が見つかるのか?~ - lands_end’s blog

未破裂脳動脈瘤と闘う ~未破裂脳動脈瘤が見つかった。明日にも死ぬの?~ - lands_end’s blog

そのような勉強をした後であれば、少しは違ったと思いますが・・・、
この時は全く知識がない状態だった私は、怖がりながらも、ただ言われるがままに署名をして、撮影日当日を迎えるしかありませんでした。

 

造影剤撮影当日の流れ

朝食は食べてはいけませんでした。
ちなみに、前夜の制限はありませんでした。お酒も含めて・・・。

予約時間に受付へ行って同意書を渡すと、放射線科の待合室で待つように言われ、またしてもソファーで悶々と過ごすこと小一時間、ようやく私の番になりました。
撮影室に入ると、巨大な横倒しになった円柱の機械と、その円柱に突き刺さった細くて白い、小さなベットが据えられていました。

担当の看護師に「コンタクトしてますか?」と聞かれたので、「しています」と答えると、「では、外してください。」と。

ちなみに、私はとても視力が悪く、健康診断では毎度測定不可能な0.01以下となってしまうほど近視なんです。そのため、生活にはコンタクトか眼鏡が必須なのですが、コンタクトも付けられない、当然、撮影中は眼鏡も無しになるため、CT台に近づくのも乗るのも一苦労。恐る恐る近づく感じで、それで余計に不安感が増した感じがします。
目の悪い方は、予め心構えが必要かもしれません。

ベッドに仰向けに寝かされると、撮影中に動くとだめだからとバンドで身体を拘束され、さらに頭をヘッドギアと発泡スチロールなどでガッチリと抑えられた状態にされてから、ようやく説明が始まりました。もはや逃げられません・・・。

  • 最初は造影剤なしで普通に撮影します。
  • 次にちょっと造影剤を入れて撮影します。
    →身体が熱くなりますよ~
  • 最後に一気に注入して撮影します。
    →身体がブワッと熱くなりますよ~
  • 異変を感じたら、手元のブザーを鳴らしてください。
    →声を出したり、動いてはダメですよ~

これだけ・・・、シンプルで判りやすいけど、これだけでした。

最後に、造影剤投入用の点滴針を刺す時に余計な一言を看護師が・・・
「針、少し痛いと思うので頑張って。」
採血用とかと違って太いから

「太い!!」

もう、目の前真っ暗です。注射はただでさえ嫌いなのに、もう半泣きでしたよ。
実際、とても痛かったですしね。
痛みの表現はしようがないのですが、はっきりと「刺された」と感じました。

なお、造影剤投入は点滴のような器具になっていて、腕にさした針から注入します。
投入は機械でコントロールされているようでした。

 

造影剤投与で身体に起きた変化

造影剤を受けるとどうなるのか?
多分、皆さんも受ける前にネットで色々と調べると思います。
受けている人も多い分、多種多様なサイトがみつかると思います。
でも、基本的にそのどれもに、共通した事が書いてあります。
『造影剤を投与されると、身体が熱くなると』

実際に受けてみた感想を述べます。

すでに投与前から嫌いな注射のせいで身体中熱くなっていたのですが・・・、

  1. 撮影が開始され、投与が始まると、「フワッ」と熱を感じました。
    本当に身体の内部に熱の刺激が伝わっていくのが判ります。
    何かに、身体の内部をフーッと吹かれているような、そんな感覚もありました。
  2. 続いて、一気に投入しますね~と言われて数秒後、今度は思わず声が出そうになるほど感じました。「フワッ」と言うレベルじゃありません、
    「ブワーッ」と一気に身体中が熱くなります。特に、首から上、頭が「ボーッ」と熱くなりました。

撮影中、何度か「大丈夫ですか~」と聞いてくれました。
特に、「駄目」と言う感じはなかったので、そのままブザーは押さずにいました。

ちなみに、私は、目とかに異常は感じなかったですが、人によっては目に異常を感じる方もいるそうです。

 

身体のある一部に異常な熱を感じます。

(この段落は、女性の方は飛ばして下って結構です。男性器の話なので・・・。)
ネット上の様々なサイトの中に、男性のとある一部に強烈な熱を感じた。との記述があり、私もビクビクしながら、構えていました。

結果は・・・、
「すんごい」です。

最初は「ジワリ」と熱を感じ始めます。
続いて「ジュワーッ」と陰嚢(要するに玉袋)全体が熱せられていきます。
玉そのものや、陰茎(竿の部分)には熱さは感じなかったです。
ただ単に、袋の中が沸騰する感じで、ちょっと「風邪で熱がある時に射精した感じ」に近い感触と言えば良いのでしょうか?
ただし、勃起するとかは無かったです。判り難い表現ですいません。

繰り返しますが、女性の方、申し訳ありません。

大切な我らが袋が湯だったようになるのは数十秒で、すぐに、何もなかったような平和な時を股間は取り戻します。

でも、本当に凄い熱に晒されたので、一抹の不安がよぎります・・・

なので、恥ずかしかったけど、ちゃんと確認しました。
「もの凄く股間が熱くなりましたが、大丈夫でしょうか?子供とか作るのに支障が出ることは無いでしょうか?」
検査技師曰く、
「まったく問題ありません!」
「男性器の検査で造影剤を用いることもありますよ・・・」
との事でした。
なので、男性の皆さん、安心して受診してください。

 

受診終了後

受診終了後、太い針を刺していたので、血液がしっかり止まるまで待つためと、急な副作用の発症に備えて、私の受診した病院では15分ほど検査室の直ぐ傍の待合室で待機するように言われました。
15分後、放射線技師が来て、嘔吐感や身体の痒みなどないか聞かれ、異常がないと判ると今日の過ごし方についての注意をされました。

  1. 造影剤は、24時間程度で身体から尿と共に排出されますので、水分を大量に摂取してください。
  2. 出来ればお酒は避けてください。
  3. お風呂もやめて、シャワーだけにしてください。
  4. 少しでも身体に異常を感じたら、病院へ電話をしてください。

そして、夜間土日でも繋がる緊急連絡先を渡され、撮影の結果を先生から伝えるので、脳神経外科の待合室へ移動するように言われました。

 

診断結果を告げられる

検査技師に言われたとおり、素直にペットボトルのお茶を買って、待合室へ移動しました。診察は一緒に聞く嫁さんと合流して待つこと小一時間。ようやく、名前が呼ばれ、診察室に入りました。

『あれ?』
この前のおっちゃんの医師ではない?
目の前の新たな医師は、おもむろに自己紹介を始めました。
「当病院の脳神経外科部長をしている●●です」と。
とりあえず、責任者のようですし、まあ、雰囲気は優しい方だったので、そのまま診断結果を聞きました。

言われたのは次のような事でした。

  • 間違いなく未破裂脳動脈瘤です。前交通動脈にあります。
  • 形が括れの無い円筒型ですが、先端が少しいびつです。
  • 大きさは4~4.5ミリです。
  • 大きさから言える破裂の可能性はそれほど高くない。1%ない。
  • しかし、前交通動脈瘤は比較的破裂の割合が高い。
  • 更に瘤の形が整っておらず、先端が少しいびつである。
  • その2点を考慮すると、破裂の可能性は1%程度と考えて貰った方がよい。
  • 破裂の緊急性は感じられないが、形は整ってないので手術が良いと思う。
  • 手術するなら、括れが無い形なので、開頭クリッピング手術が良いと思う。

私も、嫁も、正直、頭が真っ白になっており、ただただアホみたいに、
「はあ」「ほお」「ふん」
しか言えなかったのを覚えています。
前交通動脈や他の名称、位置を確認するのに便利なサイトがありましたので、リンクしておきます。

kompas.hosp.keio.ac.jp

 

一通り、造影剤CT撮影の検査説明を終えた先生は、僕らにこう告げました。

 

「突然の事で、何をどうすれば良いか判らないのは当然です。恐怖を感じるのだって当たり前です。手術をした方が良いとは言ったが、もちろんリスクがあることなので、十分に●●さん自身で、この病気の事を勉強し、決めたらどうでしょうか?」

「他人事みたいに聞こえたら謝りますが、私は、この未破裂脳動脈瘤とどの様に向き合うかは、患者さんの人生観に寄ると思います。」

「手術を選ぶ人、経過観察を選ぶ人、その人の生き方、環境で変わります。

「慌てる事はありません。気になる事、不安になる事があれば、診察に来てください。お答えできることは何でもお教えしますよ。」

 

今、こうして書きながら、改めて思う。

本当に良い先生に、最初のタイミングで巡り会えたと。
この先生との出会いが無かったら(この病院の最初のおっちゃん先生とか)、私の今の生活は随分違っていたかも知れない。

この出会いが切っ掛けとなり、悶々と悩みながら、色々と知識を吸収する日々に入ったのです。

 

病院からの帰路に感じたことと帰宅してからのこと

帰宅する道すがら気付いたのですが、痛みはないのですが、どうも身体全体にフワッとした感じが残り、歩きにくかったのを覚えています。

帰宅したのは午後も遅い時間でしたが、朝も食べてない割りにあんまり食欲がなく、さっぱりしたざるそばを食べ、言われたとおり水をがぶ飲みして、ソファーでのんびり本を読んでいたら、寝落ちしていました。

腹が空いて目が覚めると、もう真夜中でした。
フワッとした感じもなくなり、いつもと変わらぬ状態でした。
嫁さんと食事して、汗かいていたのでシャワーだけを浴びて、また水をがぶ飲みして、布団に潜り込んで直ぐに寝ました。

とにかく、私の感覚では『なんだか眠くて仕方なかった』です。

 

翌日、造影剤の副作用が出ました。

長くなってしまうため、副作用の詳細については、次のブログでまとめます。
私に起きた副作用は、発疹でした。痒みを伴う発疹が足先に出ました。
詳細をまとめるまで、しばしお待ちください。

 

造影剤撮影日は仕事は休みにした方が良い。

今回、実際に受診して思ったのですが、仕事を半休とか時差出勤とかにしなくて良かったと思いました。
別に造影剤検査自体は痛みを伴う訳ではなく、動くのに影響が無いと思います。ですが、正直、造影剤を投与された後、そのまま仕事に行って働くような元気はありませんでした。
なんだか、ぐったりとした疲れが身体の芯に残っていましたし、私は翌日に副作用を発症しましたが、受診した日に無理をして身体を酷使すると、様々な症状が出やすくなるそうです。
また、私は撮影日がたまたま木曜だったので、金曜の仕事中に副作用が発症しましたが、翌日が土曜で休みでしたので、すぐに病院へ行けて助かりました。

なかなか、連続で休みは取り難いですからね。

 

注意しよう。総合病院の出稼ぎ医師❗

第1話の最終章は、教訓となります。
最初の診察の日にいた「おっちゃんの医師」が、
なぜ、1週間も先に受けるように指示したのか?
なぜ、説明や案内がかなり適当だったのか?

後になってから判りました。

自宅に帰り、担当した医師の名前を総合病院のHPで調べると・・・
某大学病院の教授でした。彼の大学病院には、立派な脳神経外科のページもあり、かなり詳しい解説も載っていました。
色々とサイトで調べると、それなりに手術の実績もある人でした。

何も知らない私は、
「お!何も調べずに行った割には、ラッキー!
なんて、気楽に考えていたのですが、
真相は、次の受診日に判明しました。

「おっちゃん先生」はこの総合病院では出稼ぎの医師であり、その後の検査や手術を自ら主導する立場には無かったのです。
だから、造影剤検査の日に、私の担当は、総合病院の部長に引き継がれていた訳です。

そりゃあね、自分の売り上げにもならない患者に親身になれないのは、判らなくはないけどさ、でもね、担当も違いますよ!すら言わないのはどうなの?
確かに、自分が部長をしている病院へ勧誘は出来ないのでしょうが、
仮に、とても懇切丁寧に対応してくれていたら、その後の病院巡りできっと訪問したい病院リストのトップに入れたと思うんだよね。

でも、もちろん、外しましたよ・・・。

病院って、色んなしがらみがあって、一筋縄ではいかないのだしょうが、もう少し、患者主体になって考えてくれてもいいのにな?と思います。

その結果、決して損にはならないと思うんだけどなぁ。

 

次回今だから言える、造影剤を受けるべき前にしるべきことです。

 

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